【会員サイト】ぎふの田舎へいこう!推進協議会

  • 各種イベント
  • 研修/講座
  • お役立ち情報
  • 農泊情報
  • 体験記
  • ボランティア派遣
  • なんでもQ&A
公式Facebookへのリンク 公式Instagramへのリンク

月刊 ぎふの田舎へいこう!通信

TOP > 月刊 ぎふの田舎へいこう!通信 > No.2 基調講演は、「関係人口」を提唱して注目を集める田中輝美さんに決まりました!

No.2 基調講演は、「関係人口」を提唱して注目を集める田中輝美さんに決まりました!

  • 公開済み: 2018年9月10日
  • 更新: 2020年8月25日

PDFダウンロード
この情報をシェアする
  • Tweet
  • シェア
No.1 平成30年度「ぎふの田舎へいこう!」推進協議会総会が開かれました。
No.3 もうすぐ募集開始!ぎふグリーンツーリズムネットワーク大会!

メニュー

  • 各種イベント
  • 研修/講座
  • お役立ち情報
  • 農泊情報
  • 体験記
  • ボランティア派遣
  • なんでもQ&A

最新情報

  • 2026年4月1日
    令和8年度 農泊支援助成金申請受付を開始します!
  • 2025年12月2日
    第15回ぎふグリーンツーリズムネットワーク大会 in えな 開催案内
  • 2023年9月29日
    あなたが所属する施設や団体の情報をご提供ください!
  • 2026年9月4日
    第5回全国農泊ネットワーク滋賀・京都大会のお知らせ
  • 2026年8月11日
    農泊地域の活力に繋がる経営高度化セミナー(伴走支援型)のご案内
  • 2026年8月8日
    令和8年度グリーンツーリズムインストラクター育成スクール開催!
  • 2026年7月31日
    農泊地域の活力に繋がるテーマ別セミナーのご案内

ぎふの田舎へいこう!通信

  • 2026年1月7日
    no.27 【特集】令和7年度・ぎふグリーンツーリズムネットワーク大会 報告
  • 2025年8月19日
    no.26 【速報】令和7年度・ぎふグリーンツーリズムネットワーク大会 開催速報!
  • 2025年5月30日
    no.25 【特集】令和7年度・第1回 会員総会が開催されました!

バックナンバー

[公式]ぎふの田舎へいこう!

公式サイト

公式サイト

ぎふの田舎へいこう!
【岐阜だより♪】 ☆ぎふ森フェス2026 10月31日(土)まで開催中! 今年も、『ぎふ森フェス』 【岐阜だより♪】
☆ぎふ森フェス2026 10月31日(土)まで開催中!

今年も、『ぎふ森フェス』が開催されています!現在も開催期間真っ只中!
岐阜県全域において、森林やキャンプ、アウトドア、木工等に関する多種多様なプログラムが用意されています。
ぜひ、岐阜県の森の魅力を体感してみてください!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【ぎふ森フェスとは??】
岐阜の豊かな森と里山を舞台に、自然との深いつながりを体験できる2ヶ月間のプラットフォームイベントです。
ウェルネス、ものづくり、森・里山体験など多彩なプログラムを通じて、岐阜の自然の魅力を存分に体感いただけます。
地元の方々と共に、大切な森を感じ、過ごし、整い、繋がるひとときをお届けします。

【開催期間】
2026年9月1日(火)〜 10月31日(土)

【主な企画紹介】
●森の体感パーク満喫プラン(しらたかキャンプ場)恵那市明智町 @shirataka_camp
しらたかキャンプ場に新たに「森の体感パーク」がオープンしました!
イメージキャラクターの狸をモチーフとしたツリードームや滑り台、ブランコといった遊具を備えたプチクライミング施設や、山の中腹からの見晴らしが楽しめる展望エリア、そのすべてを満喫できる1日1組限定プランです。

●森の記憶を持ち帰る森林浴-co.dama-(森とひとと木)高山市高根町 @morito.hitotoki
高山市内から車で約90分。白樺が広がる高根の森へ。一歩足を踏み入れると、モミやシラビソの清々しい香りに包まれて、自然と呼吸が深まります。
鳥のさえずり、風の気配、ふかふかの土の感触。五感をひらきながら、ゆっくりと歩きます。
プログラムの中では、この森の樹木から生まれた多面体の木片「co.dama」にやすりをかける時間を過ごします。
削るたびに立ち上る木の香り。少しずつ変わる手触り。自分の内面とも対話するようなマインドフルな時間。
森のここちを閉じ込めたco.damaは、あなただけの森の記憶です。

●森林空間まるごと貸切!タイニーハウスとサウナで宿泊リトリート(佐々木建築)八百津町福地 @kiidake_
忙しい毎日から少し離れて、森の中で自分だけの時間を過ごしませんか?
タイニーハウスでの宿泊と貸切サウナを組み合わせた特別なリトリートプランです。
木々の香りを感じながら過ごす時間は、心も体もリセットしてくれるはず。
自然に包まれながら、ゆったりとした休日をお楽しみください。

●森で過ごす時間 ― 五色ヶ原の森ガイドツアー((一社)五色ヶ原の森案内人の会)高山市丹生川町 @goshikigahara_no_mori
乗鞍山麓に広がる五色ヶ原の森は、自然環境保全のためガイド同行でのみ入山できる特別なフィールドです。
本企画では、既存の6コースのガイドツアーを通じて、「遊ぶ。過ごす。整う。繋ぐ。」という森フェスのテーマを体現します。
参加者は森を歩き、滝や原生林、苔むした景観に触れながら、自然の中でゆったりとした時間を過ごします。
ガイドによる解説を通して、森の成り立ちや動植物への理解を深めるとともに、香りや音、空気といった五感で自然を感じる体験を提供します。
今年度は特に、「森の中で過ごす時間そのもの」に価値を置き、何かを“する”だけでなく、自然とともに“過ごす”ことに重きを置いています。
こうした体験を通じて、心身のリフレッシュや新たな気づきを促し、参加者と自然、地域とのつながりを育むことを目指します。
また、地元ガイドによる案内や運営を通じて、持続可能な観光と地域との関係づくりにも寄与します。

【参照できるサイト】
ぎふ森のある暮らし推進協議会 ホームページ
https://gifumorikura.pref.gifu.lg.jp/morifes/

ぎふ森フェス Instagram @gifu.morifes
https://www.instagram.com/gifu.morifes/

【主催】
ぎふ森のある暮らし推進協議会
協力:岐阜県

◉お申し込み、その他の詳しい情報は以下のページをご確認お願いします
https://gifuina.com/inaka_experience/p-15351/

◆◇◆イベント情報盛りだくさん◆◇◆その他の情報は下記HPでチェックしてくださいね!!
https://gifu-inaka.pref.gifu.lg.jp/news_list.html

#ぎふグリーンツーリズム #ぎふの田舎へ行こう  #岐阜 #ぎふ森フェス #アウトドア #森業
#森林サービス産業 #飛騨高山 #リトリート #森林浴 #キャンプ #林業
【中濃だより♪】 ☆長良川鉄道で行く 秋の奥美濃 郷土文化・歴史探訪ツアー 岐阜県奥美濃 郡上市白 【中濃だより♪】
☆長良川鉄道で行く 秋の奥美濃 郷土文化・歴史探訪ツアー

岐阜県奥美濃 郡上市白鳥にて豊穣の実りに感謝の意を捧ぐ「白鳥神社 秋の例祭」をメインに国重要無形文化財「白鳥の拝殿おどり」を含めた郷土文化・史跡を訪ねる二泊三日のオリジナルプラン。

長良川鉄道に乗車し都市から奥美濃へ。車窓から眺める風景と旅情、古より伝わる大神楽のダイナミズムと神事の異日常感、唄と下駄の音のみにて繰り広げられる「拝殿おどり」のシンコペーションをご堪能くださいませ。

初日は93年前に岐阜駅から移設された国登録有形文化財「旧国鉄越美南線機関車転車台」と、彼の葛飾北斎も画に残した日本の滝百選「阿弥陀ヶ滝」、二日目は白山信仰の入り口「長滝白山神社」を解説付きでご案内いたします。

◎開催日
9月19日(土)〜21日(月・祝)

◎参加料金
おひとり様22,000円(税込) 今回限りのお値段です!

※都市農村交流推進事業の一環としたモニター企画につき、最大4組13名様限定(先着順)です。
※現地募集型での催行のため、長良川鉄道乗車運賃及び各宿泊施設の宿泊料金は、各自でお支払いいただくようお願いします。

◎タイムスケジュール
【9月19日(土)】
9:30 長良川鉄道 美濃太田駅集合
9:56 通常ダイヤ車両「ゆら~り眺めて清流列車1号」にて美濃太田駅出発
   関駅・美濃市駅・郡上八幡駅にて周辺地区参加者は参加スタッフとともに乗車
11:18 郡上八幡駅にてトイレ確認(停車時間は概ね4分)
12:06 北濃駅到着 参加受付
 国登録有形文化財「旧国鉄越美南線北濃駅機関車転車台」見学
 昼食は各自周辺飲食店にて(お食事処のご案内はいたします)
14:00 道の駅「白山文化の里 長滝」より車両移動
14:30 阿弥陀ヶ滝ドライブイン到着 阿弥陀ヶ滝散策
16:30 車両移動
17:00 奥美濃園到着チェックイン 夕食
19:30 希望者は「白鳥の変装踊り」見学(行:長良川鉄道 北濃駅20:02発 帰:車両移動)

【9月20日(日)】
9:00 奥美濃園出発(徒歩15分)
9:15 長滝白山神社到着 歴史散策
10:31 長良川鉄道 白山長滝駅にて乗車
10:38 美濃白鳥駅到着 白鳥神社へ徒歩移動(10分程度)
11:00 白鳥神社大神楽「本楽」見学
12:00 昼食は各自周辺飲食店にて(お食事処のご案内はいたします)
14:00 白鳥神社神事及び「浦安の舞」見学
17:00 民宿故郷の家到着 チェックイン (翌朝食希望者は要予約) 
   夕食は周辺飲食店にて(お食事処のご案内はいたします)
20:00 国指定重要無形民俗文化財「白鳥の拝殿踊り」見学(徒歩10分)

【9月21日(月)】
 9:00 自由行動(ひるがの高原等)
   昼食は各自周辺飲食店にて(お食事処のご案内はいたします)
13:30 参加者は美濃白鳥駅集合
14:17  通常ダイヤ「ゆら~り眺めて清流列車2号」にて集合地へ帰宅

◎申し込み締め切り
9月13日(日)21時まで

◎詳細を参照できるサイト
【(一社)空と大地の博物館 Instagram】
https://www.instagram.com/p/DcqP1m9EQ2L/?img_index=1

◎宿泊施設の詳細
9月19日(土) 奥美濃園(一泊二食)9,900円
https://okuminoen.com/

9月20日(日) ふるさとの家(素泊まり)4,400円 ※朝食をご希望の方はチェックイン時に要予約
shirotori-gujo.com/syukuhakushisetsu.html

◎主催
一般社団法人 空と大地の博物館 @sky_and_earth_museum
(後援:一般社団法人 ぎふの田舎へいこう推進協議会

◉お申し込み、その他の詳しい情報は以下のページをご確認お願いします
https://gifuina.com/inaka_experience/p-15330/

◆◇◆イベント情報盛りだくさん◆◇◆その他の情報は下記HPでチェックしてくださいね!!
https://gifu-inaka.pref.gifu.lg.jp/news_list.html

#ぎふグリーンツーリズム #ぎふの田舎へ行こう  #岐阜 #世界農業遺産 #清流長良川 #郡上市白鳥町 #温故知新 #長良川鉄道
☆ぎふの田舎応援隊 9〜10月の活動の参加者を募集中! ぎふの田舎応援隊で9〜10月に実施する活動 ☆ぎふの田舎応援隊 9〜10月の活動の参加者を募集中!

ぎふの田舎応援隊で9〜10月に実施する活動のうち、下記の活動については参加者が3〜5名程度のため特に絶賛募集中です。
どちらも山深い、奥深い場所ですが、そんな場所にこそ地域の方々が守り抜いてきた伝統文化や景色が色濃く残っています。
ぜひこの機会に足を運んでいただき、地域を守る活動に力をお貸しください!

◎北山茶の茶畑の除草作業
9月27日(日)山県市円原

◎しだれ桃園の草刈り
10月7日(水)恵那市串原

◎茅などの堆肥材料の収集作業
10月11日(日)&12日(祝・月)郡上市白鳥町石徹白

◎お茶の実の収穫作業
10月15日(木)揖斐郡揖斐川町春日

※活動に参加するには、
①ぎふの田舎応援隊の登録
②申し込みフォームからの活動申し込みが必要です。

↓ぎふの田舎応援隊の登録についてはこちら↓
https://www.pref.gifu.lg.jp/page/15388.html

↓活動の詳細&申し込みフォームはこちら↓
https://gifu-inaka.pref.gifu.lg.jp/ouentai/jouhou/2026/index.html

#ぎふの田舎応援隊 #ぎふの田舎へいこう #ぎふいな #ボランティア #農作業
【事務局だより♪】 ☆第5回全国農泊ネットワーク滋賀・京都大会のお知らせ 越境連携とコモンズの新展 【事務局だより♪】
☆第5回全国農泊ネットワーク滋賀・京都大会のお知らせ

越境連携とコモンズの新展開 -多様な人材の活用と農泊の新展開を視野に-

葛川・久多・朽木(滋賀県・京都府)を舞台に、全国の皆さんと一緒に、それぞれの実践の成果と課題を共有することを目的に、下記の要領で第5回大会を実施いたします。
会場となるのは、福井県小浜市から京都市出町柳へ通じる旧鯖街道沿線に位置する、滋賀県高島市朽木地域です。
特に葛川地域では、若い世代も含めて多様な外部人材が参入・居住し、地域住民とともに地域づくりに取り組んでいます。そして、限界集落の危機も脱しました。そうした動きの背景には何があるのか、また外部人材と地域住民が共に地域の課題を見つめ、農泊の未来を一緒に考えていきます。

●大会開催趣旨
転換期にある農泊実践の持続化の課題の下に、確かな実践を次世代に繋ぎ、現役世代の実践者が、これまでの実践の原点に返り、その意義と課題をしっかりと見据えるために、農泊推進の最新実践地域に集結して、多様な収益の確保と多彩な人材の参入を実現するには、何をなすべきかを学び直すことを目的に、全国の農泊先進地の実践者を対象に募集します。

(一社)日本ファームステイ協会の、「農泊品質評価」事業の趣旨を理解するため、品質評価の目的と概念、その意義、具体的評価方法の標準化に関する座学と共に、多様な農泊実践の品質向上の意義を学び直します。また、人吉で蓄積されてきた「もったいない精神」を基本とした地域の確かな食材の活用や、ビーガン食やハラール食等の海外の食文化を踏まえた、多様な食の提供と農の営みとの接点を活かすビジネス化の課題を探ります。

さらに、「グリーン・ツーリズム第1世代」の熟年層が、生涯現役で、「X・Y・Z世代」(20代~60代)へのバトンタッチをしっかりするために、現地葛川地域における外部参入者の「限界集落」突破の現状を学び、世代間交流と集落の内外交流の意義と課題について、具体的に学びあいたいと思います。

最後に、九州地域で展開を遂げつつある「シン農泊」の新たな発展型として、高齢者ケアと農泊を繋ぐ「農医連携」による高齢化社会における終末ケアの可能性についても期待されます。

いずれ大会開催地は、京都の奥座敷という地勢が、オーバーツーリズムに陥らない確かな農泊実践の可能性を秘めており、他の実践地域における農泊の新規性の学びの素材として、豊富な話題を提供してくれると思います。どうぞご期待下さい。

●開催場所
朽木公民館大ホール(滋賀県高島市朽木市場792)

●研修の日程
【第1日目】2026年10月15日(木)12時から13時集合 
13:00  開会セレモニー
 開会挨拶(今城高島市長、上山康博ファームステイ協会理事長)
 問題提起 ―グループ・デスカッションに向けてー(東洋大学名誉教授 青木辰司)
13 :30 実践地域現状報告
14:00 グループ・ディスカッション
 ファリシテーター:本田節、養父信夫、泰永幸枝、田村隆雅、菊池新一、田中滋子、丸山裕治、谷口良一、三谷久美子、民長沙織 
17:00 終了 
18:00  交流会開始
20:00  終了(それぞれ宿でも交流)

【第2日目】 2026年10月16日(金)
9:00 朽木公民館集合 大ホール 集合
9:05 10チームのファシリテーターから報告
 「グループ・ディスカッションから見える課題と取り組み方・考え方」
10:00 コメント・提言
 ①郷土史研究家 石田 敏氏 「農泊と鯖街道(歴史・文化の必要性)」 
 ②龍谷大学法学部教授 牛尾 洋也氏 「農泊と地域資源保護の観点から」パブリックの概念等(仮) 
11:00  休憩
12:15  総合討論 
12:30  終了 昼食(鯖缶カレー予定) ※朽木日赤奉仕団有志
13:00  現地解散

●参加費
・大会参加費 3,000円 (16日(金)昼食 鯖缶カレー付+1,000円 計4,000円) 
・現地交流会費 5,000円

●定員
先着75名          

●主催
鯖街道グリーンツーリズム推進協議会
(協賛:(一社)日本ファームステイ協会)

◉お申し込み、その他の詳しい情報は以下のページをご確認お願いします
https://gifuina.com/inaka_experience/p-15315/

◆◇◆イベント情報盛りだくさん◆◇◆その他の情報は下記HPでチェックしてくださいね!!
https://gifu-inaka.pref.gifu.lg.jp/news_list.html

#ぎふグリーンツーリズム #ぎふの田舎へ行こう  #岐阜 #滋賀 #京都 #地域連携  #移住 #限界集落 #世代間交流 #食の多様性 #農業
Instagram でフォロー

運営団体

一般社団法人 ぎふの田舎へいこう推進協議会

「ぎふらしい」「ぎふならでは」のグリーンツーリズムの 実現のため130を超える団体が加盟する協議会です。

お問い合わせ

入会案内

当サイトへの情報掲載

〒501-4307
岐阜県郡上市明宝二間手606-1
郡上市役所明宝庁舎内

TEL: 0575-87-0128/FAX:0575-87-0131

公式Facebookへのリンク Facebook 公式Instagramへのリンク Instagram

会員規約 /  個人情報保護方針

© 2026 ぎふの田舎へいこう! .