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月刊 ぎふの田舎へいこう!通信

TOP > 月刊 ぎふの田舎へいこう!通信 > No.3 もうすぐ募集開始!ぎふグリーンツーリズムネットワーク大会!

No.3 もうすぐ募集開始!ぎふグリーンツーリズムネットワーク大会!

  • 公開済み: 2018年10月20日
  • 更新: 2020年8月25日

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No.2 基調講演は、「関係人口」を提唱して注目を集める田中輝美さんに決まりました!
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ぎふの田舎へいこう!
【事務局だより♪】 ☆観光庁「観光需要分散のための地域観光資源のコンテンツ化促進事業」の事業説明会 【事務局だより♪】
☆観光庁「観光需要分散のための地域観光資源のコンテンツ化促進事業」の事業説明会

観光庁より、令和7年度補正予算 観光庁「観光需要分散のための地域観光資源のコンテンツ化促進事業」の事業説明会を令和8年2月13日(金)に開催する旨のお知らせです。

【事業概要】
本事業は、観光による経済効果を全国津々浦々に波及させ、観光消費を効果的に拡大させるとともに、
持続的な地方誘客によりオーバーツーリズムの解消につながるよう、インバウンド観光客の需要分散に資する観光コンテンツ供給の促進を目的とし、
地方公共団体、DMO、民間事業者等による、多様な地域資源を活用した観光コンテンツの造成や情報発信、販路開拓等を総合的に支援します。
また、品質を高めたインバウンド向けの高単価な観光コンテンツや、地域産業への波及効果が期待できるガストロノミー分野の観光コンテンツ造成等を重点的に支援します。

【開催概要】
◎開催日時
令和8年2月13日(金)13:00~14:00(60分)

◎場所
オンライン(Zoomを活用したウェビナー形式での実施)

◎内容
■事業概要、■申請のポイント、■質疑応答

◎その他
事業説明会のアーカイブ動画、資料、Q&Aは、説明会終了後本事業サイトにて公開いたします。
内容につきましては、都合により変更となる場合がございます。

【補助対象】
地方公共団体、DMO、民間事業者等

【補助額】
①新創出型 : 400万円まで定額、400万円を超える部分は事業費2,100万円まで補助1/2 (最低事業費 600万円)

②分野特化型(ガストロノミー): 400万円まで定額、400万円を超える部分は事業費2,500万円まで補助1/2(最低事業費 600万円)

③品質向上型: 800万円まで定額、800万円を超える部分は事業費4,200万円まで補助1/2 (最低事業費1,200万円)

【公募期間】
令和8年2月27日(金)13:00~4月2日(木)12:00 ※締切厳守

【本事業に関するお問合せ先】 
コンテンツ化促進事業(観光需要分散のための地域観光資源のコンテンツ化促進事業)事務局
電話:03-6630-7372 メール:info@juyobunsan.go.jp
(事務局営業時間 10:00~17:00/土日祝・年末年始はお休み)

◉お申し込み、その他の詳しい情報は以下のページをご確認お願いします
https://gifuina.com/farm_stay_experience/p-14134/

◆◇◆イベント情報盛りだくさん◆◇◆その他の情報は下記HPでチェックしてくださいね!!
https://gifu-inaka.pref.gifu.lg.jp/news_list.html
#ぎふグリーンツーリズム  #岐阜県  #農泊 #地域資源 #観光 #インバウンド #オーバーツーリズム
【ぎふの田舎応援隊活動報告♪】 〈活動日〉2026年2月7日(土曜日) 〈活動場所〉美濃市愛宕山 〈 【ぎふの田舎応援隊活動報告♪】
〈活動日〉2026年2月7日(土曜日)
〈活動場所〉美濃市愛宕山
〈活動団体〉NPO愛宕山ランド

★愛宕山の”食べられる森”作りのための植栽帯作りのお手伝いをしてきました! 
美濃町の中心部にある愛宕山はかつて竹藪に覆われていましたが、2018年より整備を始め人が安全に入れるようになりました。今後は農地としての復活を!ということで2024年よりフォレストガーデン作りを進めています。人間目線でなく、愛宕山とその周辺の生き物・環境も考慮したフォレストガーデン作りですので、手間がかかり、人手が必要です。
当初は13名の参加予定でしたが、時節柄体調不良でキャンセルされる方も多く、当日は7名の参加者で作業を行いました。
今日の作業は、作り途中の植栽帯に土を入れる作業です。土を運んだり、土に籾殻薫炭を混ぜたりと、いくつかの工程があるのですが、本日の応援隊の皆様は慣れた方ばかりで動きがスムーズ!! なんと予定していた工程は午前中で終了! 
残った時間は、山の木の片付けを行いました。
今回、応援隊のKさんが自作の机と椅子を持ってきてくださり、青空(寒空!?)カフェが出現。廃材を利用したので、購入したのはビスだけとのこと。しかも、椅子の座面には発泡スチロールが貼られており、お尻がぬくぬく!Kさんの器用さとアイデアには脱帽です。
活動終了後には、愛宕山近くのうだつの上がる町並みに行かれた方もいました。
応援隊をきっかけに、その地域の興味関心に繋がれば尚更嬉しいです。

〈参加者の感想〉
・食べられる森の20年後、30年後が楽しみです。
・他のボランティアの場所と違い、形になっていくのが楽しいです。
・土を運んだり混ぜたりの作業が多く、腰が辛かったですが身体が温まりました。

活動に参加していただいた皆様、ありがとうございました。今後ともよろしくお願いします!

担当 谷口

★★今後のぎふの田舎応援隊活動ついては、下記のページにてご確認ください
https://gifu-inaka.pref.gifu.lg.jp/ouentai/1205.html

★ぎふの田舎応援隊への登録については↓
https://www.pref.gifu.lg.jp/page/15388.html

#ぎふの田舎応援隊 #ぎふの田舎へいこう #ぎふいな #ボランティア
【ぎふの田舎応援隊活動報告♪】 〈活動日〉2026年1月31日(土曜日) 〈活動場所〉栃久保棚田 〈 【ぎふの田舎応援隊活動報告♪】
〈活動日〉2026年1月31日(土曜日)
〈活動場所〉栃久保棚田
〈活動団体〉恵那市栃久保棚田保存会

★ゆずの木の剪定作業のお手伝いをしてきました! 
石積みの美しい栃久保棚田を保存し活用していく為に米以外にもゆずを栽培しています。
本日の応援隊の参加者は6名、総勢約20名の参加者で作業を行いました。

前日は雪が降りましたが1日でほぼ雪もなくなり一安心。ですが朝の冷え込みはなかなかのもの。受入れ地の方々がたき火をしながら出迎えてくれました。
今日の参加者はこの地に何度も来ている方ばかり。剪定作業は初めてという方もいらっしゃったのでどのようにやるのか最初に教えていただき、作業開始!

ゆずのとげはすごいので注意していますが、それでも時々「痛い!」「やられた!」の声が・・・長靴で作業していても足に違和感があって見てみると、底にとげががっつり刺さっていることも。
徐々に慣れてきて作業もスピードアップ、あっという間にお昼ごはんの時間となりました。

お昼ごはんは準備いただきごちそうになりました。メインのほかに、地元の方手作りのお漬物がたくさん!大根、かぶ、なす、ごぼう、にんじん・・・いろんな種類の野菜、いろんな味のお漬物。焼き芋、干し柿、りんごなども。本当に温かいおもてなしで感激でした。

午後も続きを行い、予定していた畑の作業を終えることが出来ました。すっきりとしたゆず畑。今年もたくさんの実ができますように。

〈参加者の感想〉
・差し入れのお漬物など素朴で本当に懐かしい味がしました。こちらに来ると心が温まります。ありがとうございました。
・剪定の仕方を学ぶ事ができました。
・ゆずの収穫が楽しかったので、剪定にも参加しました。

活動に参加していただいた皆様、ありがとうございました。今後ともよろしくお願いします!

担当 堀

★★今後のぎふの田舎応援隊活動ついては、下記のページにてご確認ください
https://gifu-inaka.pref.gifu.lg.jp/ouentai/1205.html

★ぎふの田舎応援隊への登録については↓
https://www.pref.gifu.lg.jp/page/15388.html

#ぎふの田舎応援隊 #ぎふの田舎へいこう #ぎふいな #ボランティア
【ぎふの田舎応援隊活動報告♪】 〈活動日〉2026年1月29日(木曜日) 〈活動場所〉恵那市中野方町 【ぎふの田舎応援隊活動報告♪】
〈活動日〉2026年1月29日(木曜日)
〈活動場所〉恵那市中野方町坂折棚田
〈活動団体〉NPO法人恵那市坂折棚田保存会

★坂折棚田の石垣の草取り作業のお手伝いをしてきました! 
お久しぶりの田舎応援隊活動です!こんな時期に草なんてあるの??と思われるかもしれませんが、石垣には長いツルがたくさん。上から切り落とし、下から引っ張り、みなさんとっても熱心に作業していただきました。坂折棚田は素晴らしい景観を誇り、常に多くのお客さんが訪れます。今日の作業場所も、景色を眺めるときに最も目に入りやすい部分でした。

中野方町は、実はマンドリンやバイオリンなど楽器製造の町。
中野方でギター/マンドリンの活動に通われていた参加者さんのお話から話題が広がり、空襲を逃れて恵那に工場を移した「鈴木バイオリン」や戦後から楽器製造が行われた「恵那楽器(株)」のこと、地域の方を雇用し細かい分業制が取られていたことなどお聞きしました。今でも中野方の小学生は、6年生全員が授業でバイオリンを習うそうです。いつも行く坂折棚田ですが、今日は意外な側面を知ることができました。

作業後には棚田のお話。食べるためだけではなく年貢として米を作らなければならなかった時代、少しでも作付面積を増やす必要があったこと。棚田には歴史と知恵がたくさん詰まっています。実際に目で見て話をすることには独特の面白さがあります。ぜひ、地域に根ざす歴史や文化を味わいにきてください!

〈参加者の感想〉
・棚田がすばらしい。少しでも役に立つとうれしい。
・文化や産業について知ることができてとてもよかったです。
・文化的な話しを聞いておもしろかった。

活動に参加していただいた皆様、ありがとうございました。今後ともよろしくお願いします!

担当 河合

★★今後のぎふの田舎応援隊活動ついては、下記のページにてご確認ください
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★ぎふの田舎応援隊への登録については↓
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